たった一日のワークで、変化が起こった方法とは?




この方法はディマティーニ・メソッド®といいます。
その女性がしたことは、
カウンセラーの質問に答えていっただけです。
 
それらの質問は、
お母さんについて、
彼女自身について、
彼女の人生について、
それまで見えていなかったことを
発見してゆくための質問。
 
それまで見えていなかった大切なことが
分かったんです。

すると、
彼女がお母さんのもとに生まれたこと、
お母さんが今まで彼女にしたこと、言ったこと、
それら全てが完璧だったことが心から実感され、
深く深い感動とともに、
彼女は愛と感謝に満たされました。

それは、「許し」の心境ではありません。

「許す」とは、
「あの人はわたしに間違ったことをした。でも許そう」
ということ。

この メソッドによって到達する
愛と感謝の心境とは、
「あなたと出会えて本当に良かった。
ありがとう」
という心境。

決して、相手も自分も間違ってはない、
すべてはわたしの成長のために、
そして、わたしがもっとも価値を置いていることを得るために、
最高の出会いだった。
そのことを心の底から実感している状態です。

この方法はディマティーニ・メソッド®といいます。
人間行動の専門家であるドクター・ディマティーニが
40年の歳月をかけて作り上げた方法で、
すでに世界の60か国以上で200万人を超える人たちの
人生を変えてきました。

来談者がすることは、
質問に答えてゆくこと。

これまで見えていなかったこと、
気づいていなかったことに
気づいてゆくための質問です。

決して、辛い過去を掘り起こされたり、
イヤな気持ちについて話させられたり、
人に言いたくないことを言わせられたり、
そういうことは一切ありません。

わたしは古宮昇(こみやのぼる)と申します。


ディマティーニ・メソッド®のファシリテーターです。

また大阪経済大学人間科学部の教授(心理学)であり、心理学博士・臨床心理士です。
 
まずはわたし自身の、ディマティーニ・メソッド®を受けた体験をお伝えします。

わたしの体験
わたし自身(古宮昇)の、
ディマティーニ・メソッド®を受けた体験をお伝えします。
 
『怒鳴ったり理不尽なことをしたりしてくださったりしてありがとうございます』

 
かつての職場に、とても腹の立つ上司がいました。

わたしはその人について

「なんでも自分がコントロールしようとする」
「言うこととやることが全然違う」
「自分のことを棚に上げて人を批判する」

などと感じて腹が立っていました。
 
また、ある時はいきなり電話をかけてきて、
「あんた最近調子に乗ってるんじゃないか!?
なんだあの態度は!?」
と怒鳴りつけ、しかも
一方的に電話を切ったのです!

わたしは猛烈に腹が立ちました。
 
その怒りを解決するために、3~4年間ほど、
さまざまな方法で、自分の怒りに取り組みました。
 
ボディ・サイコセラピー、
感謝の瞑想、
怒りをひたすら感じる、
紙に書いて怒りを吐き出す、などなど。
 
それらをしたあとはスッキリするのですが、
時間が経つと、また怒りがよみがえって来ました。
 
日常生活のなかで突然、
その上司がかつてしたこと、言ったことが思い出されて、
ムカムカ腹が立ってくることも何度もありました。
 
その人が職場からいなくなってほしいと
本気で思っていました。
 
それが、ディマティーニ・メソッド®によって、
その上司への無条件の愛と感謝とで、涙が出てきました。
 
「ぼくを成長させてくださって
本当にありがとうございます。

ぼくに怒鳴ったり、のけ者にしようとしたり、
理不尽な要求をしたことも、
そのすべてが、これからのぼくのキャリアに
すごく助けになることが分かります。

すべてに感謝です。どうぞ長く元気でいてください」

と心の底から感じました。
 
その上司の態度が、わたしに優しくなりました。

彼はその後もやはり理不尽なことを言ったり
おこなったりしていたので、
まわりの人々は彼に腹を立たり困ったりしています。

でも、わたしは穏やかな気持ちでいられるようになりました。
 
その上司にわたしの感情を支配されることがなくなったのです
 
さらにほかの人たちに対しても、
感じ方が寛容になりました。

たとえば授業態度の悪い学生たちに対しても
イライラがずっと小さくなり、注意はしますが、
愛情を感じます。
わたしにはそれがとても心地よいです。

幸福な人をもっと幸福にする
ディマティーニ・メソッドは、
心の痛みを癒すためだけのものではありません。

幸せに暮らしている人が、
人生の意味と方向性をより明確にし、
自分の良さをさらに発揮し、
さらに充実した人生を生きるようになる
お手伝いも、同じくらい効果的にできます。

歯科医として活躍されている男性の体験をご紹介します。

その方は、とても熱心だった
小学校の恩師のことをすごく尊敬していました。

優れた人を尊敬し、
その人のようになろうと努力するのは良いことだ、
と世の人々は信じています。
 
しかし本当は、誰かのことを
「自分とは違ってすごい」
「自分にない素晴らしいものを持っている」と思い、
あこがれたり尊敬したりすると、
「それに比べて自分はダメだ」
「自分はまだまだだ」と感じます。

そしてそれが縛りになって、
自分の長所や可能性を伸ばし発揮することに
ブレーキをかけてしまいます。
 
またそのような、一見すると立派な尊敬心は、
その陰に、優れていない人に対する軽蔑心、怒り、
そしてごうまんさを生んでいます。
 
そうではなく、
恩師や優れた業績を上げた人などについて、
自分も同じ長所や能力、優れた特性を持っていることを
分かったうえで、
長所も短所もある一人の人間として愛するとき、
自分も人も活かす尊敬と尊重になります。
 
その歯科医の体験談です。
 
『純粋に喜び、したいことができるようになりました!』
 
ディマティーニ・メソッド®の体験より、
縛られていた自分から解放されました。
 
ものすごく影響を受け尊敬していた
小学校の先生の一言に萎縮していたことに気がつき、
解き放たれました。
 
「責任をしっかり持ちなさい」
 
小学校に赴任するやいなやバスケットチームを全国優勝させ、
授業は強烈におもしろく、
いまでも思い出せるほど生徒は授業に熱中し、
活躍する人を多く育てた先生
 
しかし、
この言葉は私の奥深くに入り、
何か責任が生じる役割や物事に直面すると
「ねばならない」のスパイラルに陥り
「できなかった」また「できたとしても」
「何か苦しい」という状態で過ごしていました。
 
ディマティーニ・メソッド®に出会い、
この縛りから抜けることができました!
 
今では純粋に喜び、
したいことをすると言うことになって
非常にのびのびしています。
(歯科医)

暴力夫によるこころの傷つきが癒やされた
とてつもなく辛く苦しい体験による
トラウマの解決も、ディマティーニ・メソッドは可能です。

別れた暴力夫に対する憎しみと傷つきを
たった2時間ほどのセッション1回で
癒した女性の体験を紹介します。
わたしが目の前で見た、本当のことです。
 
『別れた暴力夫は、私の人生最高の教師でした』
 
幸子さん(仮名)は、別れたご主人から
10年間にわたって言葉の暴力と、
(死ね! お前なんか要らない!)
首を絞める、蹴る、などの
身体的暴力を受けていました。
そしてついには、
身ごもっていた赤ちゃんを暴力によって死産してしまいました。
 
幸子さんは4年前に離婚しましたが、
それからもずっと彼を憎み、
「わたしの赤ちゃんを返して!」と恨み、
胸に大きな氷があるように感じていたそうです。
 
幸子さんは、ディマティーニ・メソッド®のワークによって
それまで見えていなかった多くの大切なことが見えました。
 
たとえば、
幸子さんと上の二人の子どもたちの関係は
決して良いものではなかったそうです。
もしも三人目の子どもが生まれていたら、
その赤ちゃんにつきっきりの世話で手いっぱいになり、
上の子どもたちとの仲は
いっそう悪くなっていたでしょう。
 
また、赤ちゃんが死産になったことで、
それまでは当たり前だと感じていた
いのちのあり難さを痛感し、
上の子どもたちへの感謝と愛情がいっそう増した
そうです。
 
それから、幸子さんは
「私は夫に依存して生きる主婦でいいの」
と思っていました。
 
ところが死産と離婚を通して
自分の大きな役割に目覚め、
今は、傷ついた女性たちを助けるという
人生のビジョンに向けて努力しておられます。
 
幸子さんは、感謝の涙に包まれながらこう言いました。
 
「別れた夫は、わたしの人生最高の教師でした。
彼がわたしを家庭という小さな場所から
日本・世界という大きな世界に押し出し、
傷ついた多くの女性たちを助ける
というビジョンと新しい命を、わたしにくれたのです。
すべては完璧でした。」
 
幸子さんはさらに、
「失った赤ちゃんがわたしの心に生きていて
命を与え続けてくれており、
これから一緒に成長してゆくことが感じられる」、
と言います。
 
またその翌日にわたしに話してくださったことによると、
「胸の氷は解け、胸が温かいんです」、とのことでした。
 
後日談があります。
 
その後、幸子さんはさらに深いトラウマに気が付きます
彼女は子どものときに、
勉強も運動も優秀だったお兄さんを小児白血病で失ったのです。
 
幸子さんはその時、おさなごころに
「わたしなんかが生き残ってしまったけど、
本当はお兄ちゃんじゃなくて
わたしが死ぬべきだったんじゃないの?
わたしなんか生きる資格はないんじゃないの?」
と思ったのだそうです。
 
それが深いトラウマになっていました。
そのために人生でさまざまな
苦しみ、重荷、障害が生まれていたことに
気が付き、それについてディマティーニ・メソッドを
おこいました。
 
すると、こころの底にいつもあったのに
それまでずっと気づいていなかった、
「わたしなんかが生きてちゃだめ」
という信念が変わました。

彼女は自分の価値を認めることが
できるようになったそうです。
 
それによって幸子さんの人生は変わりました。

母親を亡くした悲しみが癒された
ディマティーニ・メソッドは、
大切な人を死別または生別で失った悲しみを
短時間で癒し、しかもその経験からさらに成長することを
可能にします。

つぎは、お母さんを失った悲しみから、
数時間で立ち直った女性です。
 
『死んだ母が一緒にいて、見守ってくれているのを感じます』
 
貴子さん(仮名)は、
8日前にお母さんを亡くしておられました。
 
それ以来毎日泣いて暮らしており、

「なぜこんなに早く逝ってしまったの!」
とお母さんを恨んでいたそうです。
 
そこで、お母さんを対象にディマティーニ・メソッド®を
されました。
 
それから3週間後にご本人からお話をうかがったところ、
あのワークを境目にして、

お母さんの死が受け容れられ、悲しくなくなるとともに、
お母さんが一緒にいて見守ってくれていると感じる、
とのことでした。
 
また、ディマティーニ・メソッド®の1カ月半後に
わたしに話してくれたのですが、

お母さんが亡くなった時に、お医者さんから
「もっと早く入院させていたら死ななかった」
と言われ、それからディマティーニ・メソッド®を受けた日まで、
ひどい自己嫌悪感と罪悪感に苦しんでいたそうです。
 
ところがお母さんの死を受け入れたことで、
その苦しみもなくなったそうです。

ディマティーニ・メソッド®によって得られるもの

ディマティーニ・メソッド®によって得られるものは
つぎのようにたくさんあります。
 
・家族関係を良くし、苦しみを解決する。(親子関係、夫婦関係、兄弟の関係、恋人との関係など)

・親への怒り、憎しみ、悲しみが消え、愛と感謝でいっぱいになる。

・職場や友だちの人間関係を良くし、苦しみを解決する。

・孤独感を解決する。

・自分を好きになれない苦しみ、自己嫌悪感、罪悪感を解決し、
 自分のことを無条件で愛し、感謝するようになる。

・過去のトラウマが解消する。

・心が軽く自由になる。
 
・怒り、悲しみ、罪悪感、ゆううつ感が消える。

・過去に自分を裏切ったり傷つけたりした人への怒り、憎しみ、傷つきが消え、
 その呪縛から放たれてラクに活き活きと生きられるようになる。

・対人不安が軽減または解決し、人間関係がずっとラクになる。
 
・他人に振り回されなくなる。

・大切な人を失った悲しみが癒され、
 その人があなたの心に生きていることが感じられる。
 
・「あの人のせいで」という被害者意識と無能感を解決して
 「わたしが人生の主人公だ」、と感じて生きる力を取り戻す。
 
・病気、身体的障害についての苦しみが解決する。

・自分の体の好きになれなかった部分が好きになる。

・将来に対する不安が軽減し、今をよりイキイキと生きられるようになる。

・恋愛、結婚、出産、就職などが叶ったとき、それら「良いこと」への有頂天の気持ちを
 静かな喜びへと落ち着かせる。それによって、
 有頂天のあとに必ず来る激しい落ち込みや落胆を予防する。
 
・今まで活かせていなかった能力と才能が発揮される。

・人生に高次の秩序が働いていることが実感で分かり、
スピリチュアルに成長する。

などなど、数えきれないくらいあります。

ディマティーニ・メソッド®の短所

ディマティーニ・メソッド®にも、
もちろん短所はあります。
 
それは、他人、自分、出来事について
今まで見えていなかった側面を見るので、
これまでの枠を超えて考えなければならないということです。
 
また、「この問題を解決するぞ!」
というはっきりした意思が必要です。
 
奇妙に聞こえるかもしれませんが、
わたしたちは問題に苦しむとき、
その不幸な状態をこころの底で望んでいることがあります。
ですから、ディマティーニ・メソッド®に取り組んで
問題を解決するには、
つぎの質問に「はい」と答えられる必要があります:
 
質問1 
今まで抱えて苦しんできた怒り、恨み、罪悪感、自己嫌悪感、
無念さ、被害者意識、孤独感などの苦しみを、
本当に解決したいですか?
それらが解消されても、本当にいいですか?
 
質問2 
誰かに対する「自分と違ってすごい」という
あこがれや尊敬は、
あなたの長所や能力を伸ばし発揮する妨げになります。
ディマティーニ・メソッド®を完了すると、
その人についての「自分とは違う特別な人だ」
という信念が解消し、
その人のことを自分と同じ人間として愛するようになります。
そうなっても、本当にいいですか?

ディマティーニ・メソッド®のメリット

ディマティーニ・メソッド®の
メリットは、つぎのように莫大なものがあります。
 
1他人、自分、出来事についての見方と感じ方が変わり、
 その効果は一時的ではなくずっと続きます。
 
2ディマティーニ・メソッド®の個人セッションは1回2時間半が目安で、
 基本的には1つの問題につき1回で完了します。
 ですから、心理カウンセリングに通い続けるために費やす
 お金と時間と比べると、はるかに経済的です。
 
3自分の心が愛と感謝の状態になりますので、
 変化がご自身で明らかにわかります。
 
4自分のことが無条件で好きになり、自分を愛するようになります。

5人生で起きた出来事が完璧だったことが分かり、
 人生に対して感謝でいっぱいになります。

こんな実感を得られる方法が他にあるでしょうか?
父親への長年のわだかまりが解消された
つぎは40代の僧侶の方の経験です。
 
『収穫は、おそらく100回分の講演に
相当するものだと思いました』
 
ディマティーニ・メソッド体験させてもらい
実感することにより、
相当な「感動」と「涙」と出会うことができました。

父のことを仕事人間で家庭をかえりみないと思っていました。
ワークを受けていくうちに
父の愛があますところなく私の心に響いていくのを実感しました。
 
最後には、心から「お父さん、今までありがとう」
という敬意や感謝の気持ちがわき起こり、
涙があふれてきました。
 
ディマティーニ・メソッドの収穫は、
おそらく、100回分の講演に相当するものだと思いました。
過言ではないと思います。
是非、今後も継続して参加させてもらいます。

『父が相談に乗ってくれなかったことに、今の私は心から感謝しています』
東京で、ドクター・ディマティーニに初めて出会った日、
こう話しました。


「父にはとても感謝しています。
でも、心から納得をしていないのです。
父は私が一番助けが必要な時にいつも仕事が忙しくて、
私のことには全く関心がなかった。
人生で大切な決断をする時、
一度も相談に乗ってもらったことが無いのです。
だから、
心から納得して父から愛されていると思えないのです。」

ドクター・ディマティーニは私の目をまっすぐに見て、
言いました。

「とんでもない。
あなたのお父さんは、
彼の最高の価値観に従ってあなたを愛しています。
あなたが期待している表現とは違うけれども、
彼の最高の価値観に従って、
あなたに愛を表現しています。」

その2日後、
父に対するディマティーニ・メソッド(R)のワークをしました。
 
今までに考えたこともなく、
考えようともしなかったことに、
たくさん気づきました。


そして、
私の父はどんな時も父の最高の価値観に従って
私を愛してくれていたことを確信しました。
たとえば大学の進路を決める時、
父が私の進路相談に乗ってくれなかったことに、
今の私は心から感謝しています。

”もし”、”あの時”に戻って
父がとった行動を変えたいとは
全く思っていません。
そして、それは父の他の行動に対しても等しく、
本当にそのままでいいと思える自分がいます。

ディマティーニ・メソッド(R)を
体験する前の私は、父に限らず、
絶対に変わってくれない相手に対して、
変わってくれることを望み、
変わってくれないことに幻滅し、

その変わってくれない相手と共に過ごすことに
ストレスを感じながら生きて来ました。

変わってくれない対象は
両親、上司、同僚、お客様などさまざまですが、
相手に変わって欲しいと期待して来たことに
変わりありません。

しかし、ディマティーニ・メソッド(R)を
体験した後に私が学んだことは
相手を変えなくても、そして”自分さえも”
変えなくても良いということ。

”もし”、”あの時”、
両親が、同僚が、パートナーが・・してくれていたら、
私はこんなに苦しまなくてよかったのに・・・

もし、あの時・・・・私がこうしていたら・・・
私はこんな後悔をしなくて済んだのに。。。

もしあなたが、”もし”と”あの時”による力によって
今、ご自身の力を十分に発揮し切れていないと
感じておられるなら、
是非、ディマティーニメソッドを受けてください。

カウンセリングとは、どう違う?

ここで、従来の心理療法・カウンセリングとの違いを
お伝えします。
 
わたしは対話による心理療法(カウンセリング)も
おこなっています。
 
そちらのほうは、来談者と毎週お会いします。
ですから来談者の身になれば、
毎週サポートが得られることの安心感があります。
 
その安心感と継続性をもとにして、
来談者のペースに沿って対話が深まってゆきます。
 
それにつれて、感じ方と行動に変化が起きてきて、
人間関係など人生のさまざまな面で変化が起きます。
 
その変化は人生全体にわたります。
 
それに対して、ディマティーニ・メソッド®は、
特定の問題の解決に適しています。
 
家族の問題、職場の人間関係、
喪失の悲しみ、過去の心の傷つき、
劣等感、罪悪感、自己嫌悪感の解決など。
(ただし、特定の問題について解決すれば、
人生におけるそれ以外の領域にも変化は及ぶものですが)
 
そして、1つの問題について
基本的には1回のセッション(2時間半ほど)で完了します。
時間内に完了しなかった場合は、延長するか
後日に再セッション予約を取ります。

ただし、延長等しないよう最善を尽くしますし、
これまで受けられた方々の8割~9割は、
延長等は不要でした。

ディマティーニ・メソッド®の要点

長くなっていますので、要点をまとめます。
 
ディマティーニ・メソッド®は人生を変える方法です。
それによって得られることはたくさんあります。
その一部を書き出してみましょう。
 
・夫婦仲、親子関係を大きく改善する。
 
・職場の人間関係や友だちとの仲を大きく改善する。
 
・大切な人が死去した悲しみを癒し、その人が心に生きていることを実感する。
 
・財産、若さ、身体機能など、大切なものを失った悲しみ、悔しさ、無念さを解消する。
 
・恋愛や結婚の破局、別居にまつわる悲しみや怒りを癒し解決する。
 
・他人への、怒り、憎しみ、恨み、軽蔑心、軽蔑心を解消する。
 
・過去のトラウマ体験にまつわる、辛く苦しい感情がラクになる。
 
・暴力、性的虐待などによる心の痛み、憎しみを癒し解決する。
 
・言葉による暴力の痛み、憎しみを癒し解決する。
 
・病気、ケガ、障害を受けいれ、それらについての苦しみの感情を解消する。
 
・ダイエットを成功させる。
 
・隠れていた能力、才能を開花させる。
 
・情熱をもって生きられるようになる。
 
・スピリチュアルに成長する。
 
・人に寛容になる。
 
・イライラが減る。
 
・うつを癒し、うつから立ち直る。
 
・過去に自分がしたことについての罪悪感を解消する。
 
・自分のことが好きになれないという思い、自己嫌悪感、劣等感を解消し、自分をより無条件に愛する。

ぜひディマティーニ・メソッド® を受けてください。

もしあなたが、人間関係をずっと良くしたい、
過去の痛みを癒したい、
大切な人を失った悲しみから立ち直りたい、
うつを解決したい、
自分を好きになりたい、

自分の力を発揮してもっと輝きと実りある人生を生きたい、
などを願っておられるなら、
ぜひディマティーニ・メソッド® を受けられることをご提案します。
 
個人セッションは1回2時間30分で5万円。
JR神戸線住吉駅の近くのオフィスでおこなっています。
(住吉駅は、新大阪から25分)
 
ご予約は、お問い合わせページからお願いします。
 
古宮昇(こみやのぼる)
ディマティーニ・メソッド®・ファシリテーター
心理学博士・臨床心理士

追伸

わたしはプライベートでも、
人々の悩みや苦しみを耳にしたり人づてに聞いたり
することがよくあります。
そのたびに、
ディマティーニ・メソッド®を受けたら良くなるのに・・・
苦しみ続けなくていいのに・・・
と思います。
 
これまで長く悩んできたことに、
さらにこれから何年間も、何十年間も
悩み続けるなんて、
人生があまりにもったいないと思います。
 
長年の悩みを解決し、
あなたの人生をよりよくするために、
新しい一歩を踏み出しませんか?
このページの上へ